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女の年齢

男は女が思っているほど女の年齢を気にしていません。
女が自分の年齢を気にし過ぎているのです。
男が嫌う女は
1,年齢を問われて怒る女
2,年齢を問われて『いくつに見える?』と答える女
3,年齢を問われて
 『どうせ男は若い子が好きなんでしょ?』と答える女
このように年齢にコンプレックスを持っている女が
嫌われるのです。
決して老けているから嫌われるのではありません。
若い女性がモテるのは若いからではなく
上記3つをしないからです。


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真の大人

真の大人は男でも女でも『口説き方』を心得ています。
只の大人は男でも女でも『どう誘うか』と言葉に頼ります。
言葉に頼る只の大人は必至にそれなりの言葉を覚えて
どう使おうかと考えてばかりいます。
つまり脚本を片手に演じる役者と同じです。
脚本通りの言葉掛けには、
脚本通りの言葉しか返って来ません。
『何て答えればいいですか?』
相手も当然、物足りなさしか感じられないからです。
真の大人は相手を見詰める距離感と
間合いの詰め方を心得ています。
誰でも無意識のうちに相手との距離感と間合いを
自分なりに決めています。
だからこそ自分の距離感と間合いに合わされるときに
『オヤッ?』と思ってしまうのです。
これは慣れ親しんでいる夫婦間でも、
愛し合っている恋人同士でも全く同じです。
相手との距離間と目線を合わせられる人が
『口説き方』を心得ている真の大人です。


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自慢と満足

人は誰でもお金持ちになりたいですよね。
お金持ちになって自慢したいからですね。
自慢するだけではまだ足りません。
自慢して始めて満足感が得られるのです。
無人島で大金持ちになっても満足感は得られません。
ところが、本当のお金持ちは
絶対に持っていることを言いませんし、
自慢することもしません。
自慢している人はまだまだお金持ちの
領域には届いていないのです。
それが証拠に、本当に才能を持っている人は
決してその才能を口に出したり
自慢することなどはありませんもの。


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信じる

これは信じられる、とか

これは信じられない、と

よく耳にしますよね。

どれを信じて、

どれを疑いますか?

信じられるものと

信じられないものに

区別はないのですよね。

大切なのは、

信じられることと、

信じられないことの内容ではなく

信じられる人と、

信じられない人の方が重要ですよね。

信じられる人が身近に多い人は

総てがウマく行っていますから

一層、人を信じて行きます。

だから益々、総てがウマく行きます。

人を信じられない人は

総てがウマく行っていないから

一層、人に疑い深くなります。

だから益々、総てが

ウマく行かなくなるのです。



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男と女の差異

異性とタクシーに乗り合わせているときに

持っているバッグなどの荷物をどこに置きますか?

膝の上?

これなら可成り二人の間を埋められますね。

二人の間?

これは二人の間を遮る防御壁ですね。

進展を望むなら完全に停止ですね。

窓側?

置くと同時に荷物のせいにして少しでも近付いて座り直す。

これが最短に近付けますよね。

如何に二人の間を埋めて座るかで決まりますよね。

男はこのようにタクシーの中も、

一緒に食事をしているときも、

一緒に歩いているときも、

電話で話しているときも、

そして、ベッドのなかにいるときも、

総てが全く異なる別の作業とだと思っています。

ところが女はタクシーの同乗中でも、

一緒に食事をしているときでも、

一緒に歩いているときでも、

電話で話しているときでも、

そして、ベッドのなかにいるときも、

総てがセックスと全く同様の一作業だと思っています。



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ストライクゾーン

 
男性はは歳を重ねるごとに
好みの女性に対するストライクゾーンが
どんどん狭くなって行きますね。
若い頃はストライクゾーンなどは
全く無かったのに歳相応に
いつの間にやら出来ているのです。
そんな時でも好みの女性に巡り会えると
極度に言葉数が減ってしまいますので
傍から見ていてもストライクなのが
良く解ります。
他の友人男性から、
『最近は言葉数が減ったな』
と、言われているアナタには
今、気になる女性が身近にいますね。


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タイプ

いい女と良くない女って
何処が違うの?
いい女は好きになる男を
タイプ分けしません。
良くない女は、
こんなタイプの男が好きなのと
男をタイプ分けするのです。
いい女に『タイプ』はありません。


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治療を受けている母に会いに行く。
いつものように
ニコニコ笑顔で迎えてくれる。
「お母さん、今日は、お母さん手作りの
 小物を持ってきたよ」
小さなハマグリで作った縮緬のお花だ。
「あぁ、可愛いね。覚えてるよ」
母の顔がさっと明るくなる。
会う度に喜んで迎えてくれる母。
いつまで、この笑顔を見られるのだろう。
私はどうしようもなく焦る。
残された母との時間を
少しでも長く過ごしたい。


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春近し

 
晴れてるのに寒いね
  と、空を見上げるあいつ。
ちらちら、白いものが…
  と、思わず、空を見上げる私。
寒いはずだよね
  と、肩をすくめるあいつ。
しかし、近所の梅は、
  蕾が膨らんできてるよ
  と、ベランダから指差す私。
春だね!
  と、口元が緩むあいつ。
梅の開花を楽しみにしてるよ
  と、春の訪れを待ち焦がれる私。
 







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多肉植物

今日も冷たい朝だね
 と、外を見ながらの私。
北陸の方は大雪みたいだよ
 と、ネットのニュースを伝えるあいつ。
こちらは雪こそ降らないけど、
  手袋なしだと冷たくて痛いよ
 と、悴んだ手を見せる私。
外はこんなに寒いのに、
   うちの多肉植物は
    ぬくぬくと育っているね
 と、水を与えながらのあいつ。
こいつも、ここは私の居場所、と
  言わんばかりに葉を伸ばしてるね
 と、育ち盛りを見詰める私。
陽が射す窓越しは、とっても暖かいので、
  時々、ここに置いてやってるんだよ
 と、育ち盛りを可愛がるあいつ。
ありがとう、とでも言ってるのかな?
 と、代役気味の私。
ますます元気になってきている気がするよ
 と、矢張り代役気味のあいつ。
楽しみと心の癒しを求めてるんだよ
 と、今日もこの子に話しかける私。
今日も元気に、さぁ行ってきまぁす
 と、一日を始める私・・・・
 


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